ホームページ作成しました&覚悟。
https://yaplog.jp/ballon_ballon/category_1/4より引用
http://uniener.blog.fc2.com/blog-entry-683.htmlより引用
『まえがき』
ようこそ。ご機嫌よう。
池田 骨🌙助(いけだほねのすけ)と申します。
ホームページを立ち上げました。
これから起こす骨🌙助パンデミックを楽しんで頂けたら幸いです。
早速、KEEPOUTをくぐって行きましょう。
今はまだ大阪だけど、退職届をツモ!と言わんばかりに叩きつけて、おれは地元千葉の隣。
ドラゴンクエストで言う、河を渡った魔王の城、東京にゆく。35才になるのにも関わらずだ。
武器はこん棒しかない。
魔王と闘うなら、有刺鉄線でも巻いときたいくらいだ。
7年前、おれは楽しいはずの音楽で打ちのめされ、ギターを手放した。ライブもトラウマになってたし、音楽を聴くのも嫌なくらい嫌いになってた。
でもね。もちろんだけど、一般社会も甘くなかった。色々と傷もついた。
逃げていては、この世界にいる以上、どこも同じだと気が付いた。モンスターは神出鬼没だ。
4才上の兄貴が37才で死んだ。
親父と同じで、超がつくほどの亭主関白。
だけど、死んだらいくら待ってもお化けになって出ても来ない。
あっ、人間ってこんなにあっさりなんだと思った。
死を間近に感じたよ。間隣って感じね。
だからね。もうね。怯えてる暇なんてないんだよ。
恐い奴なんて一人もいない。だって、どうせ、みんなから恐れられるどこぞのアイツもあっさりなんだから。
おれには歌わなければならないことが山ほどある。
発信者である東京の心事態が平和では無いからだ。
これでは日本人の心が平和になるはずがない。
50年以上続くラジオ、テレフォン人生相談パーソナリティー、
心理学者の加藤諦三はこう言う。
「親自身が愛情を受けずに育って親になり、
親自身が愛情飢餓感により、愛情を求めてしまっているのに、愛情を求めて産まれてくる赤ちゃん(幼児的欲求)に愛情をあげられず、
イライラして暴言や暴力で支配、もしくは無関心で育てる。
幼児期に、そういう育て方をされてきた子供は大人になっても愛情飢餓感から、産まれてくる子や、自分の回りの人間にもやさしくすることが難しくなる。
人を罵倒し、蔑むことで安心する。癒される。最終的に、嫌いだったはずの親と同じような人間になってしまう。」と。
自尊心が低いから、誉められたくて、
人の真似をして、アメリカの真似をして、
自分の芯、自分の軸は、どんどんずれてゆく。
日本はみんな、ちょんまげヘアー・七三ヘアー
韓国はみんな、キノコカットヘアー
米国はみんな、ハンバーガーヘアー・コーラヘアー
(あの女優があの髪型してるから、あの髪型にしたらあの女優みたいになれるかも。。。チヤホヤサレタイ。)
落武者スタイルでもいいじゃない。
これは無造作ヘアーだコノヤロー!この髪型が好きなんだよっ!って言えばいいじゃない。
「他人の目を気にして生きるなんて、くだらないことさ。」
忌野清志郎も言ってたよ。
加藤諦三はこうも述べる。
「心がそのように不安定な状態で、高度成長期により急激に文明が発達した国の人達は、回りの目が特に気になる。他人の評価の中で生きている。」と。
愛情飢餓感からくる不安を、
『権威、名声、支配力、お金』で隠そうとする。
人よりも、自分よりも
『権威、名声、支配力、お金』を信じてしまう。
優越感を得て癒されたいために。
やさしい人をだまして、蹴落としてでも。
おれが過去にSNSのmixiで出会った5人に4人がねずみ講の人達。アムウェイとか、ニュースキンとかね。
もれなく漫画ワンピースが好きと言っていた。
この街のトップになってやる。
こんな下らないやつらの上に立つ。とも言ってたな。
「ねずみ講に、おれはなるっ!!!」ドンッ!!!
という感じなのだろう。
侍の時代よりももっと前、
おれの心もあんたの心も原始に戻った方がいい。
さびしいときにはさびしいと言う。
怒るときには怒る。
笑うときには笑う。
誰に言われるでもなく、
誰に見せるわけでもなく、
自分が決める。
無人島に生涯一人になってしまった時を想像してみよう。どう生きてるかな?
強がって、誰かに良いところ見せようとするから無理が出る。
自分は寂しいんだ。でも隠そうとする。
痛い痛い。とか、しんどいしんどい。とか、別の姿に変えて。かまってくれないと不服になる。
そのままを出せば心が開ける。
『生きるのが辛い』には意味がある。
そして、必ず原因と救済がある。
おれが不幸になってしまうからくりを解きに行く。
いじめも戦争も無くなるといいね。
盗まれるから、盗む人が出てくる。
だから、
あんたが泥棒を辞めれば、泥棒はいなくなるんだよ。
武器も捨てよう。
いらない見栄も、いらないプライドもさ。
おれが消してあげるよ。
おれもだけど、自分の弱点、コンプレックスを認めて、受け入れる、そしてさらけ出せることができたら、強くなるし、なにより人にやさしくなれるよ。
死ぬほど大変だけどね。
おれらが炭になって、粒子になって、アリの一部に生まれ変わったとしても、
次の世界は踏みつぶして笑う人がいないといいな。
痛いからね。心も。体も。
人にやさしくしたいね。
今まで言えなかった、封印してた想いを全てぶちまけます。
散々やられてきた。
もう、負けるわけにはいかないからね。
おれの本音を歌詞に載せました。
こちらへどうぞ。
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